ホンダから外観を一新したスポーツモデル「CBR400R」を2/26発売!!

こんばんわ!


世田谷店の岡本ですヾ(@°▽°@)ノ



ホンダの中型SSモデルで人気の高い


CBR400R


が、スタイルチェンジして


発売されました!!!




以下バイクブロスさんより



ホンダは、スポーツモデル「CBR400R」を2016年2月26日(金)から販売開始する。カウリング形状の見直しにより、走行時における快適性を向上させている。また、マフラーの外観・内部構造の変更により、低音の効いた心地良いエキゾーストサウンドになっている。さらにタンク容量も1L増量されている。


外観を一新し各部の熟成を図った「CBR400R」を発売

Hondaは、低・中回転域から高回転域までスムーズな出力特性で扱いやすく、燃費性能に優れた直列2気筒400ccエンジンを搭載し、防風効果の高いカウリングを装備したスポーツモデル「CBR400R」の外観デザインを一新するとともに、各部の熟成を図り、2月26日(金)に発売しますCBR400Rは、「AGGRESSIVE SPEED SHAPE」をスタイリングコンセプトに、CBRシリーズのフラッグシップモデル「CBR1000RR」のDNAを受け継ぐ、スピード感を強調した外観に一新。被視認性に優れる新設計のLEDデュアルヘッドライトとテールランプを採用し、先進性を演出するとともに、前方にスラントさせたフロントカウルから跳ね上げたリアカウルまで、エッジの効いたキャラクターラインによって個性的なフォルムとしました。

今回、ウインドスクリーン下端部にダクトを設け、走行時のライダーの頭部周辺における乱流を抑制することで、快適性を向上。また、ヘッドライト上部やミドルカウルに設けたダクトにより、導風経路を設定することで軽快なハンドリングを実現しています。新形状の異型断面マフラーは内部構造などを変更し、排気効率の向上とマスの集中化を図るとともに、低音を増幅させることで心地の良いエキゾーストサウンドを実現しました。

また、フロントサスペンションにはライダーの走りの好みに応じて調整可能なプリロードアジャスターを装備。新設計のフューエルタンクは、容量を1L拡大するとともに、給油時に便利なヒンジタイプのキャップを採用。さらに、ライダーの手の大きさに合わせ5段階の調整機構付きのブレーキレバーを装備するなど、利便性の向上を図っています。車体色はトリコロールイメージのロスホワイト、鮮やかなヴィクトリーレッド、精悍なグラファイトブラックの3色を設定しています。



■メーカー希望小売価格/(消費税8%込み)
CBR400R ヴィクトリーレッド 699,840円(消費税抜き本体価格 648,000円)
CBR400R グラファイトブラック 699,840円(消費税抜き本体価格 648,000円)
CBR400R ロスホワイト  732,240円(消費税抜き本体価格 678,000円)
CBR400R ヴィクトリーレッド 750,600円(消費税抜き本体価格 695,000円)
CBR400R グラファイトブラック 750,600円(消費税抜き本体価格 695,000円)
CBR400R ロスホワイト 783,000円(消費税抜き本体価格 725,000円)




かっこよくなりましたよね得意げ



一度試乗してみたいものです音譜



http://news.bikebros.co.jp/model/news20160218-02/








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